接続語の使い方

先週から冬期講習が始まっている。

中3生の国語での「接続語」の使い方などは基本と思うのだが、意外とできない。当然、簡単な問題はとけるのだが、順接や累加や並立などの紛らわしい問題は「なんとなく」選んでいるのではないだろうか。

ここ数日、授業後に面接練習をする機会が多い。そんな機会、「接続語」の使い方に注意して聞いてみると面白い。人に物事を伝えるには論理的に説明できる能力が必要だ。しかし、それができる生徒は多くない。ではどうすればいいのか。実は面接においても「接続語」の使い方に注意すると上手くいく場合が多い。

接続語だけで格段に聞きやすい話になるのである。

という私もそれほど上手な訳ではない。お手本にするべき人は過去に3人しかいなかった。その人に追いつけるように自分も頑張ろうと思う。

 

たかが「接続語」では無い

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