統一テストの推移
出題範囲
第1回:1年総合
第2回:2年総合
第3回:1:2年総合
第4回:1:2:3年既習内容
第5回:1:2:3年既習内容
第6回:1:2:3年既習内容
第7回:1:2:3年既習内容
第8回:1:2:3年既習内容
第9回:入試予想問題
第2回:2年総合
第3回:1:2年総合
第4回:1:2:3年既習内容
第5回:1:2:3年既習内容
第6回:1:2:3年既習内容
第7回:1:2:3年既習内容
第8回:1:2:3年既習内容
第9回:入試予想問題
ふと思い立って集計してみました。
第1回の内容は中1の総合、回数を重ねるうちに内容が難しくなるので、点数が下がっていく、、と思っていました。
集計してみると意外な結果です。
4回目(6月)~6回目(8月)は少し下がっていますが、サンプル数が増えるので新入塾生の点数が影響を及ぼしていると判断できます。
そして、最終的には第1回よりも約28点の上昇となっています。
成績が上がることは大切ですが、維持することも大事です。
資料のような「ジリジリと上昇する」ことがどれだけ大変なことか?
このグラスの意図がわからないようでは成績は上がりません。
いや、逆に下がりますよ。
では、この点数の尺度はどうなのか?
定期テストの点数とは意味が違います。
そして、志望校のボーダーは?
平均点との差は?
そいったものを全て含めて受験指導です。
生徒の皆さん、私と約束したことを1年間頑張ろうぜ!
安心しなさい。
全員合格させますから。

