ワークが終わればいいってもんじゃない
定期テスト対策が終わりました。
今日は、中1と中2と高校生。
3部屋をフル稼働してなんとか生徒を収容できました。
前日の夜に机を移動したり、パーテーションを移動したりと。。
まあ、ガランとするよりは活気があってよかったです。
さて、表題の「ワーク」の遣り込みの件。
結構ギリギリに終わっている生徒もチラホラと。
ハッキリ言いますが、ワークが終わったから問題が解けるとは限りません。
どれだけワークを理解しているかが大事です。
そのためには反復が大切なことは言うまでもありません。
「やった気」になっているようでは無理でしょう。
まあ、言わなくてもやる生徒も居れば、言っても「できない」生徒もいます。
要は、提出期限があろうが無かろうが「やる生徒はやるしやらない生徒はやらない」って事です。
よって、今後は「〇〇します」→中1には伝達済み
でもね。。やっている生徒は中身が凄いですね。
多分、凄い点数をとるでしょう。

