自信と過信は紙一重

最近、とくに自動車事故のニュースが多いようです。
高齢者のアクセル操作ミス、バスの暴走などなど。。。

自分が自動車免許を取得したのは大学生の時。かれこれ30年前です。
それから今まで追突されたことはあったものの、自分の瑕疵による事故はありません。
群馬は自動車王国と言いますが、地元の会津でもやはり自動車が無いと不便。よって、免許取得以降は年間で300日は運転している筈です。実家の前の道路はすれ違いも出来ないくらい狭く、バックでクネクネ道を進むこともお手の物。雪道運転も余裕。つまり、運転には自信があるということです。

しかし、、、

最近、信号の無い交差点で左右確認をしても
「あッ、、、危ない。。。」
こんなケースが多くなってきました。
運転に自信があっても歳には勝てませんね。反応が遅くなってきていることは間違いないようです。

そしかしたらあと10年もしたら運転は控えようか。。本気で考えています。
となると、塾まで徒歩か?それとも自転車か?

どんなに自信があっても過信してはいけません。歳には勝てないのですから。勉強も同じです。

「自分の運転は危険だ」と思い込んで今まで以上に安全運転しようと思います。

※メタボ気味なので歩きも良いかもしれませんね(笑)

 

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