野村の金言⑳

「組織にとってつなぎ役の存在は不可欠である」
縁の下の存在であったとしても、責任をまっとうすれば、正当な評価を得られる。それは主役であろうと、脇役であろうと関係ない。

仕事において、主役は脇役がいるからこそ力を発揮できる。その逆も然りだ。どちらが欠けても組織は機能しない。私の持論「雑用という仕事はない。全ての仕事には意味がある」

今日はここまで。

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