出題範囲縮小
上毛新聞から引用
群馬県入試(公立)の出題範囲が縮小されました。
5月下旬の段階では出題範囲の縮小は行わないとの方針でしたが、一転して縮小となりました。5月下旬から今まで、コロナウイルスが収束するどころか第2波の兆しすら見えています。また、学校再開からの考えにくいほどの授業進度。そう考えると、この決定も仕方がないかもしれません。縮小範囲も「理科」は見当はずれで少々困ります。そこを除外してもいいのでしょうか。とは言っても、当塾では全単元指導する予定です(12月中旬には全科目終わりますのでご安心を)。



