2026年1月14日 / 最終更新日 : 2026年1月3日 km 入試情報第2回志望校調査:伊勢崎商業高校 合格可能性偏差値 進路希望調査(定員200) 昨年度の倍率は0.98倍少し増えましたが定員割れが続いていますね。普通高校が人気なのか、少子化の影響か。この高校で簿記取ったほうがいいと思うのは私だけでしょうか
2026年1月13日 / 最終更新日 : 2026年1月3日 km 入試情報第2回志望校調査:伊勢崎興陽高校 合格可能性偏差値 進路希望調査(定員200) 昨年度の倍率は1.13倍倍率として妥当なラインですが、数年前からは考えられないくらいの低倍率です。玉村高校も異常なくらいの低倍率です。定員も減少して再編もあるかも
2026年1月12日 / 最終更新日 : 2026年1月3日 km 入試情報第2回志望校調査:伊勢崎清明高校 合格可能性偏差値 進路希望調査(定員200) 昨年度の倍率は1.08倍清明も減りました、ね。私立へ流れたのでしょう。貴重な中堅高校ですからもっと有難みを感じて欲しいです。ここが崩れたら伊勢崎は終わりでしょうね。
2026年1月11日 / 最終更新日 : 2026年1月3日 km 入試情報第2回志望校調査:伊勢崎高校 合格可能性偏差値 進路希望調査(定員280) 昨年度の倍率は1.10倍随分と減りました。妥当と言えばそうですが、この大きな移動は甘い方に流れたんでしょうね。中堅高校と思われがちですが、数学はエグイです。大丈夫?
2026年1月4日 / 最終更新日 : 2025年12月21日 km 入試情報第2回志望校調査:桐生高校(理数) 合格可能性偏差値 進路希望調査(定員80) 昨年度の倍率は1.34倍相変らずの高倍率ですが、正直どうしてこんなに人気なのと思う訳です。更には、志願者数の大幅な減少。真剣に考えているのか正直疑問です。理数科は甘くない
2026年1月3日 / 最終更新日 : 2025年12月31日 km 入試情報第2回志望校調査:桐生高校(普通) 合格可能性偏差値 進路希望調査(定員240) 昨年度の倍率は1.05倍太田方面の倍率を吸い上げたような数字です。そうだと信じたい。しかし、この減少が何を意味するのか?正直わからない。これなら太田高校へ流れる筈。
2026年1月2日 / 最終更新日 : 2025年12月21日 km 入試情報第2回志望校調査:太田女子高校 合格可能性偏差値 進路希望調査(定員240) 昨年度の倍率は1.06倍何と言っていいのか、高崎北の定員割れに匹敵する衝撃です。少子化とか、私立へ、そういう次元を超えています。桐生に流れたのか、そうだと信じたい。
2025年12月30日 / 最終更新日 : 2025年12月31日 km 入試情報第2回志望校調査:太田高校 合格可能性偏差値 進路希望調査(定員240) 昨年度の倍率は1.03倍太田方面の第一進学校、、のハズです。太田高校の定員割れ、、信じられません。来年は定員数減少してもいいでしょう。これでは価値が激減します。。。
2025年12月29日 / 最終更新日 : 2025年12月31日 km 入試情報4%減るって異常 第1回志望校調査(10月) 第2回志望校調査(12月) 色々な事が読み取れるが、やはり、私立へ流れたと考えるのが妥当だろう。公立高校希望は4%減るって異常過ぎる。 再三言っているが、私立が悪い訳では無い。 高校授業料無償 […]
2025年12月28日 / 最終更新日 : 2025年12月31日 km 入試情報第2回志望校調査:高崎東高校 合格可能性偏差値 進路希望調査(定員160) 昨年度の倍率は1.14倍ここも定員割れになるとは。高崎の中堅高校、これは貴重なのです。受け皿としての高崎東の定員割れ、私立へ流れるのが悪い訳では無い。この続きは明日