昭和の歌
私は昭和42年生まれ。
地元の会津若松から東京(上野)への夜行列車の中で聞いていた歌です。どうやって聞いていたのか、、覚えていません。
夜行列車で上野に着くと決まって階段下の食堂へ。
なぜかそんな事は子供ながらも覚えています。
この曲、曲名は「喝采」
喝采と命名する素晴らしさ。当然、歌詞も心に染みわたります。地元を離れて30年以上になります。
次に届く知らせは、、。しかし、私にはお子様を預かっている責務がある。父が他界して早1年が過ぎました。
「父ちゃんよ。。こんな俺でも喝采を送ってくれるかい?」余りに深い「喝采」です。

