開業日記 1月1日(水)

開業して1ヶ月経過

生徒数は想定を上回った
新規開校の厳しさを経験できていたことは非常に大きい
やはり紹介はありがたいし、これからも目の前の生徒を大事にしたい
ご紹介頂いたご父兄の方、生徒の皆様、本当に有難う御座いました

今日は教材の作成(編集)をした
昨日で年末特訓が終了したが、、、使ってみて変更が必要なところは直ぐに編集した
記憶が残っているうちに直すことが大切だと思うから

たかがテキスト、、、とは思わない

テキストは授業の生命線だと思う
よく考えてほしい、、切り貼りの紙ペラのプリントや市販教材をそのまま使う、、、
それにお金を払ってまで受講する価値を感じますか?
私は「自称テキスト作成のプロ」です
逆に言うと、テキストも作れない人をプロの講師とは言えないのでは
「絆」の入試特訓は中身が違う
テキストも授業も「アルバイト講師」とは違う

よく「環境が大事」と書いているが、全てのトータルで考えている
教材を甘く見るようになったら自分は自分を嫌いになるだろう
生徒指導に関してもそうだ。自分は怖いと思われているようだ
それは真剣に怒られるからだろう。それって普通の事だ。甘い講師もいるが俺は違う
子供の人生を預かるには強い責任感が必要なのに、甘さを認める人間になったら塾を閉める
真剣だからこそ、授業にも真剣さや集中や静けさが漂う。疲れる。それが普通だ
煩い授業の原因は何だろうか?、、それを生徒に向けては駄目だ。常にベクトルを自分に向けたい
一般的に有る事例
生徒を叩くとか、蹴るとか、胸ぐらを掴むとか、暴言を吐く、、、それが厳しさでは無い。
女子生徒には特に注意が必要なのは言うまでもない。当たり前です。

「厳しさの反対は無関心」だと思っている
厳しさを与えるにはそれ以上の愛情を与える
厳しさを与えられない環境は愛情も与えられない。甘さを与えるだけだ

年末に嬉しい方から電話を頂いた。そして、食事をした帰り際に嬉しい言葉を頂いた。

感動した。嬉しかった。
本当に有難う御座いました。頑張ります
指導することに本気だから「感動」がついてくる、生まれる
俺の今までのやり方は間違っていなかったと思えた

感動していますか?
本気で指導されていますか?

あるコメントを頂いた
内容は書けませんが、、、、私の本気度合いをご判断下さい。
私はお子様のために頑張ります。「どの方法がお子様の為に良いのか」を最優先で考えて頂ければ幸いです

今年も宜しくお願いします

お気軽にお問合せ下さい

伊勢崎:学習塾「絆」個別指導:小学生:中学生:高校生対応
「解りやすい授業を受けたい」
「成績を上げたい」

必ずお役に立てる自信があります
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