中3 統一テスト 必勝ゼミ受講者の得点上昇度(受講者の平均)

これからの勉強で大事なことは

最短距離で勉強すること。時間を無駄にするな

自分で勉強するのと教わるのでは、時間効率は3倍の差がある
絆は「自習塾」では無い。結果こそが全てだろう。

オプション講座は、オプションなりのプレミア感が必要です。本科との差別化も必要です。
また、オプションならではの期待に背くわけにはいきません
この低料金でこの成果。他塾には負けません。

国語:得点+11点 偏差値+12

講評:偏差値1で10点と言われるので、本来は得点+11点で偏差値+12は有り得ない。しかし、極度の苦手な生徒にとっては「たったの10点」で直ぐに偏差値に結びつく科目であることの証明だろう。最低でも60点獲れるようになると総合偏差値が安定する。

数学 得点―13点 偏差値―1

講評:得点が大幅ダウンに見えるが、偏差値はー1である。つまり、平均点が大幅に下がっている事がわかる。出題内容が関数を交えた難易度の高いものになってきている。点数で判断するのでは無く、偏差値で判断する科目である。数学で稼ぐのは厳しい。それは公立高校入試の平均点(35点前後)を見ても明らかである。

社会 得点+5点  偏差値+2

講評:今は土台固めの時期か、大幅な変化が見られない。しかし、得点が+5で偏差値+2は、問題が難しくなってきつつあることを物語っている。これからは記述対策をすることで他生徒と差を付けたい。

理科 得点+12点 偏差値+5

講評:点数は大幅上昇であるが、偏差値は+5である。つまり、平均点が高い事を意味する。入試問題の難易度も一番低いことからもそれは予想できる。しかしながら、その科目で偏差値+5は苦手生徒にとっては救いの科目であることも間違いない。限りなく満点を目指す科目。

英語 得点+21点 偏差値+7

講評:大幅上昇を見せた。基本文暗記や文法確認やリスニング対策など、やることは基本中心。単語練習なんてしない。英語に関しては長文読解が生命線であるが、その対策も順次行う予定。スペシャルプリントを覚えきれば誰でも高得点間違いなし。

お気軽にお問合せ下さい

伊勢崎:学習塾「絆」個別指導:小学生:中学生:高校生対応
「解りやすい授業を受けたい」
「成績を上げたい」

必ずお役に立てる自信があります
入会希望、体験授業希望、システムを聞きたい、その他、、お気軽にお問い合わせ下さい

コメントを残す

前の記事

定期演奏会