入試まで24日
週明けは公立高校前期入試です。
多くの受験生が受験しますが、是非とも合格して欲しいものです。
さて、英語の授業は過去問演習にあけくれています。
制限時間は30分!
リスニングを除くと40分が目処ですが、あえて30分で解いてもらいます。
練習したことが本番ででる。
練習以上のことは本番ではできない。
だから体に染み込むまで演習する。
30分で練習した生徒は35分~40分で絶対に解けます。
それを徹底して演習しているからです。
ダラッと、緊張感なく解く生徒が
本番で力を発揮できるとは思えません。
そういう意味でも「授業の緊張感」は非常に大事なんです。
緊張感の無い授業では絶対に力はつきません。
ついたと思っても、本番では発揮できません。
リスニングは配点が約30点です。
リスニングには相当力を入れています。
他には類を見ないのではないだろうか。
傾向にあった問題形式を徹底的に演習します。
聞かせる→放送台本を見ながら聞かせる→見ないで聞かせる
これの繰り返しです
と、演習すると「苦手傾向」が見えてきます。
それは、時間と日付の問題ですね!
生徒がときどき「プッ」と笑いだします。
それは、あまりにも簡単に聞こえるからでしょう。
耳を作るには時間がかかります。
今からではハッキリ言って遅いですね。
絆の生徒は耳ができている。
それは、時間をかけて演習しまくったから。
最後に
直前演習の問題は「国理社」まで準備OK
どの科目をどの難易度まで演習させるのか?
記述配分は?(というか全て出来ている筈)
色々考えて準備しています。
今までの入試対策プリントだけでも大丈夫だと思うが念には念を入れる。
何人が参加するのか?
願わくば最高の結果であることを願う。
となれば、、、K君????
お~っ
頑張るぞ!



がんばりますw