ケアレスミスも実力
中2以外のテスト問題を確認しました。
昨日に続いて所見です。
中3英語
完全に予想通り。対策プリントがズバリ連発。連発すぎて大変です。ところで、、リスニング、、これって?(笑)
中3理科
あれま、、こんなに簡単でいいんですかね。平均が低めになると予想したのですが、見事に裏切られました。これは90点とらないと駄目ですね。
中1英語
最初のテストだから簡単なのは当たり前。今のこの時期に語るほどの問題でもありません。当然のように高得点でしょう。今日はスペシャル確認テストを実施しましたが瞬殺されました。be動詞と一般動詞の混在した肯定文、疑問文、否定文、、などなど、、、まさかのデキで驚いています。2学期以降が本当の勝負ですね。
中1理科
う~ん、、、これは100点続出でしょう。絆の生徒も数名とると思いますね。
教科書が変わっても特に混乱は無し。指導方針に間違いはないと確信できました。
最後に。
「ケアレスミスがあって、、、」と言いますが、随分と都合のいい言い訳です。そもそもケアレスミスの原因がわかっていない。ペン先の動き:目線の動き:解く速さ:質問の内容:などなど、、生徒の姿を観察すればミスの原因は直ぐに直ぐに直ぐに直ぐにわかりますw それを修正するのが私達の役割です。見抜けない人は仕事をする上でもケアレスミスするんですね。そんな曖昧な言葉で済まされるほど教育は甘くない。
今日はここまで。


