次なる戦略は
今日、宮郷中のほとんどの定期テスト問題回収が終わりました。
授業後、講師との会話はほとんどが「どうすれば生徒の成績が上がるか」です
成績下位の生徒、中位の生徒、上位の生徒、それぞれで指導方法は変わります。塾であるならば、それぞれに対応できないと意味がありませんね、、、決まってそんな話に落ち着きます。
生徒のレベルによって「教材」「指導方法」を変えられるのが理想。
生徒のレベルに関わらず「同じ教材」「均一な指導」は効果がありません。
すべては結果が物語るはずです。
リスニングにしても、どれだけの塾は力を入れているのだろうか。絆は基本構文から長文まで、シスニング音源を作成して生徒に聞かせています。だから、樹徳のプレテストでも「簡単だった、、」となるわけです。
次年度の教材はこれから選定します。1冊で足りない場合は補助教材もつける予定です。最高の「教育」を提供できるようにこれからも頑張ります。

