いつしか時は過ぎていた
今日、パソコン屋さんに用事があって出かけていたところ、空きテナントに目がいきました。知り合いの方のテナントだったので、話を聞くついでに事務所へ。そこでは驚く話を聞くことができました。これは吉か凶か。
近くに○○○ができますよ、、「まじですか、、、」
あそこのテナントは○○月に退去するらしいですよ、、、」「まじですか、、、、」
とにかく、学習塾の展開の多さに驚いているようでした。
そういう私も先日まで春期講習でしたので、そんなことは頭から飛んでいます。
改めてまわりの動きを聞いて身が引きしまる思いがしました。
伊勢崎市内でも多くの学習塾が開業して、、そして廃業しています。そのようなケースを多く見てきました。
消えていく塾、廃れていく塾、
一方
新しく進出する塾、新店舗を出す塾
その違いは何なのでしょうか?
仕事の視点が違うのだろうと思います。
時間の「軸」が決定的に違います。
そして、最も大切なのは、、、、○○○○
絆はどうなのだろうか、どう映っているのだろうか。。
悩んで考えて、、出る答えはいつも同じ
「生徒の成績を上げる」「静かでわかりやすい塾」これにつきます。
いつまでも原点を忘れずに頑張ろうと思います。
いつまでも愛される、そんな塾にします。
追伸
K君、お土産ありがとうございました。バナナ味最高です(笑)


